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May 06, 2021 02:17 Blog|働く場所のバリエーションを増やそう

0506_働く場所のバリエーション

こんにちは、mctの米本です。
先日、あるメディアの記事で“働く場所”に関する興味深い研究結果※が示されていました。その研究によると「仕事で利用する場所(ワークプレイス)のバリエーションが多い人ほど、パフォーマンスが高い」という傾向が見られるとのことでした。私自身、より集中できる環境で働くためにオフィスや自宅だけでなく、それ以外にもいろいろな場所で仕事をしています。今回のブログでは自分が日頃利用しているワークプレイスやその働き方について整理してみました。

※: HUMAN FIRST研究所「新しいオフィスの在り方や価値に係る調査研究
スクリーンショット 2021-04-26 21.12.11


家で仕事をするのは難しい
そもそも様々な場所で仕事をすることになった背景にあるのは、「家で仕事をするのは難しい」ということです。我が家は東京都内の賃貸マンションで、そこに家族4人で住んでいます。当然、仕事のための部屋などを作るスペースはありません。仕方なく家で仕事をする際にはダイニングテーブルなどを使うことになりますが、朝は小学校や保育園に行く子供たちの送り出しでバタバタ、夕方頃には子供たちが帰宅してガヤガヤと、実質的に家で仕事をできる時間はそう長くはありません。「リモートワークは家で子供の面倒も見られて便利」と言われることもありますが、現実は全く異なります。このことは、コロナ禍で在宅ワークを経験した多くの皆さんが感じていることではないでしょうか。ワークスペースの選択肢を増やすことは、単に目的に合わせて最適なワークスペースを使い分けるということだけではなく、仕事に不向きな自宅を我慢して使うという状況から逃れられるという側面からもとても大切だと思います。


意外と仕事ができる場所はたくさんある
前述のような理由で、家の外に働く場所を求めるようになったわけですが、探してみると意外と多くの選択肢があります。最も身近なのはカフェです。そこは都内だからこその良いところなのですが、自宅の最寄駅周辺にもスタバ、マック、ケンタ、ドトール、コメダ、ミスド、モス、ロッテリア、、、とたくさんのカフェがあります。最近は電源が取れたり、wifiが飛んでいるカフェも多く、コーヒー一杯の数百円で仕事ができるのはとても便利です。また意外と盲点なのがファミレスです。特にすかいらーく系列のファミレス(ガストやジョナサンなど)には、多くの店舗で全席に電源とwifiが配備されています。日替わりランチとドリンクバーをオーダーして、昼食を取りながら広いテーブルでゆったりと仕事をすることができます。

そして、オンラインセミナー配信などの際に便利なのがホテルのテレワークプランです。コロナ禍で一般の旅行客が減っていることから、多くのビジネスホテルが日中利用のプランを提供しています。カフェやファミレスに比べると少し費用はかかるので日常使いというわけにはいきませんが、完全個室なのでオンライン配信のスタジオ代わりとして使うのに重宝しています。また同様にネットカフェやカラオケルームなども日中の個室利用ができる店舗があり、ワークスペースの一つの選択肢になります。ワークスペース専用の個室ボックスを提供するサービスなども増えてきていますが、ホテルやネットカフェ、カラオケルームなど身近にある施設を賢く使うのも、ワークスペースのバリエーションを増やすコツだと思います。

ワークスペース

 

…と、ここまで書いてきましたが、機能的に仕事ができる環境が整ったとしても、その働き方が良い体験かどうかはまた別です。カフェやファミレスでは様々な客層の方がいて集中できないこともありますし、ネットカフェの個室にこもって仕事をするのは決してワクワクするような楽しい働き方ではありません。個室や電源・wifiといった機能面だけでなく、精神的な快適さも考えながら、目的や気分に合わせてワークスペースを選ぶことが大事だと思います。


働く場所を増やすためのツール
そして最後に紹介するのが「ツール」です。働く場所の選択肢を増やしていくためには、さまざまな場所で仕事ができるようにするためのツールの存在が欠かせません。以下に私が使っているツールを挙げてみました。

図1-3

◯ テザリング用のスマホ
まだまだwifiが飛んでいない場所はたくさんあります。テザリングは外で仕事をするための必須ツールですね。ちなみに私は、Y!mobileのシンプルLプラン(月25GB/4,158円)を使っています。
https://www.ymobile.jp/plan/smartphone/

◯ ノイズキャンセリングアプリ
カフェやファミレスなどでオンラインミーティングをする際に便利なのがノイズキャンセリングアプリです。周囲の雑音を消してくれて快適にミーティングできるので、こちらも必須ツールだと思います。使っているのはKrispというアプリです。
https://jp.vcube.com/form-inquiry-md11-krisp.html

◯ マイク付きヘッドセット
また上記のノイキャンアプリに加えて、マイク付きヘッドセットもあったほうがベターです。ゲーミングヘッドセットでたくさん種類があります。私はHyperXの製品を使ってます。
https://www.hyperxgaming.com/jp/headsets/cloud-stinger-core-pc-gaming-headset

◯ モバイルバッテリー
最近はリモートワークをする人が増えたことで、カフェの電源席もめちゃくちゃ競争率が高くなった気がします。そもそも電源席のないカフェもまだまだ多く、モバイルバッテリーがあるとすごく安心です。私はAnkerのバッテリーを使ってます。
https://www.ankerjapan.com/category/BATTERY/

◯ Webカメラアプリ
こちらは必須ではありませんが、イベント配信などで映り方をちょっと工夫したいな、というときに便利です。外付けのwebカメラもたくさんありますが、持ち歩くことを考えるとスマホカメラをそのままwebカメラとして利用できるアプリは荷物が増えないので助かります。私はEpocCamというアプリを使っています。
https://www.elgato.com/ja/epoccam


これらのツールを揃えると、なんと屋外でも仕事ができるようになります(笑)。リモートワークではどうしても室内にいることが多くなりがちなので、リフレッシュするという意味でも屋外で仕事をするのは良い気分転換になります。もし上記以外でも皆さんが使っている便利なツールがあったらぜひ教えてください。

公園

またmctでは、イノベーション創出のための新しいワークスタイルやチームワークのあり方を考えるコミュニティ<Playful NetWork>の運営も行っています。こちらにもぜひご参加ください。

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Akihiro Yonemoto株式会社mct エクスペリエンスデザイナー/ストラテジスト

Apr 19, 2021 04:00 Blog|これからの新しい働き方やチームのあり方を考える参加型コミュニティ-Playful NetWork-

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Playful NetWork(プレイフル・ネットワーク)は、従業員の働きがいの向上とそれを通じたイノベーションの実現をすることを目指して、2019年にmctが立ち上げた参加型コミュニティです。https://www.facebook.com/groups/PlayfulNetWork

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昨今のビジネスの世界は、コロナパンデミックを経てこれまで以上に複雑で不確実になり、未来を予測することが難しくなってきています。そのような環境下で重要なのは、製品や事業そのものではなく、それらを生み出す組織のあり方です。従業員一人一人が働きがいと自主性を持って集うような組織づくりが、結果として長期的なビジネスの成功につながると考えられるようになりました。

Playful NetWorkでは、これまでのチームのあり方や従業員の働き方を見直し、より良い従業員経験をデザインすることで、「組織づくり」のアプローチからビジネスの長期的成長を実現することを目指しています。主な活動として、組織開発支援に関するプログラム開発やイベントを通じた研究活動などを行なっています。

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今後もこれからの組織づくりに関わるさまざまな情報発信を続けていきますので、組織変革やチームづくりなどにご関心のある方は、ぜひPlayful NetWorkのfacebookグループにご参加ください。



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Akihiro Yonemoto株式会社mct エクスペリエンスデザイナー/ストラテジスト

Apr 08, 2021 05:00 Blog|mctオフィスに『スタジオ』ができました

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私たちmctは、4月から新オフィスへと移転しました。移転による大きな変化として、新オフィスではいわゆるデスクワークを行うスペースはかなり小さくなりました。昨年以降、mctメンバーの働き方もリモートワークが本格的に進み、今後もリモートワークを中心とした柔軟かつ創造的な新しいワークスタイルを模索する中で、オフィスの作業場は必要最小限のスペースになりました。

一方、新オフィスで新たに設けられたのが「スタジオ」です。

リモートワークへのシフトによって、mctでもオンラインでのイベントやセミナー・ワークショップなど配信、動画コンテンツの撮影などの機会が増えました。今後も動画撮影・配信の機会はますます増えていくと思いますし、より質の高いコンテンツを提供するために専用のスタジオを設けることになりました。スタジオは、リモートワーク時代にオフィスに求められる新たな機能の一つと言ってもいいかもしれません。

studio-1

このスタジオ専用設備があることで様々なメリットがあります。
● テレビの報道番組ぽいホンモノ感が演出できる
● 出演者や登壇者の気分がアガる
● 配信環境が安定する、柔軟な対応が取りやすい、など運営面のメリットも多い
…などなど。

今後もこのスタジオから皆様により良いイベント視聴体験をご提供していきたいと思いますのでぜひご期待ください!また、こちらのスタジオはmctのオリジナルコンテンツを配信するだけでなく、弊社のクライアント企業様のセミナーやワークショップ等の社内イベントでもご利用可能です。スタジオ利用に関するお問い合わせは、下記よりお願いします。


  お問い合わせ 


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Akihiro Yonemoto株式会社mct エクスペリエンスデザイナー/ストラテジスト

Apr 24, 2020 02:00 Blog|中国のリモートワーク最新トレンド

How Do Chinese People Work from Home?-1


新型コロナウィルスの影響により、日本よりも一足先に、リモートワークが加速した中国。
これからの日本での働き方にとって何かヒントになることはないかと思い、クイックにリサーチを実施しました。



◆コロナウイルスの感染拡大前の中国のリモートワーク◆
リモートワークをしている労働者(以降:リモートワーカー)は、全労働者の1%に過ぎませんでした。各国と比較してみてもその水準は高いとは言えませんでした。

リモートワーカー数-1出所:Mob 研究院 2020疫情下的远程办公 行业洞察




◆コロナウイルスの感染拡大後の中国のリモートワーク◆

しかし、武漢でのコロナウイルスの感染拡大に伴って、多くの会社が春節休暇を2月まで延長。2月に入ってからは、リモートワークツールが完備されていき、家での仕事が可能になり、通常通り稼働し始めました。約200万人だったリモートワーカーの数が、2月以降、指数関数的に増加していきます。2月10日時点では、3,300万人となり累計でリモートワーカーは4億人を突破するまでになりました。
ほとんどの人が、これを機に初めてリモートワークを体験。そのため、今後の中国での働き方に対する考え方に大きな影響が出ることが予想されます。

リモートワーカー数
出所:Mob 研究院 2020疫情下的远程办公 行业洞察




◆中国の巨大IT企業がリモートワークサービスへ参入◆

新型コロナウイルス発祥地である中国・武漢市ではロックダウン措置が取られました(4月8日解除)。そして、多数のIT企業がリモートワークのソフトウェアやプラットフォームの開発に注力しました。

下記の図は感染拡大の間、巨大IT企業が無料で提供したサービスの一覧です。中国の急速なリモートワーク拡大の背景に、IT企業が率先してこのような支援活動を展開したということが関係していそうです。このような時でもブランド力を高め、社会貢献という「意味」を高める活動に素早く着手するという姿勢には、日本企業も見習うべきところがあると思います。

リモートワーク参入-4




◆中国のリモートワーカーの実態◆

上記のリモートワークサービスを用いて、リモートワーカーはどのような働き方をしているのでしょうか?SNSリサーチと弊社の簡易インタビューでの実際の声を聞いてみましょう。


a1-3 アリババ社員


“働き方は、結構規定されたもので、毎朝午前9時に朝礼がビデオ会議で行われています。”


“月に1回、部署間で、作業タスクを共有する「大集会」を開催しています。朝9時に始まり、夜11時に終わる大規模なものです。”

“母親が珍しがって、私のオンライン会議の様子を見に来たりしました(笑)。家族にとっても、私の仕事を知ってもらう良い機会になったと思います。”

a2-1朝礼の様子
引用元:https://www.bilibili.com/video/BV1s7411E7a2/

a3

アリババでは、メッセンジャーアプリを通じて、毎日従業員に健康状態(COVID-19関連)を提出するように求めています。
このレポートサービスは他の企業でも使用されており、毎日約1億人が自分の健康状態を報告していました。
Alibabaの DingTalk アプリ

 


t1 テンセント社員


“通勤時間も掛からず効率的に時間を使え、柔軟に働けたり、両親と過ごせる時間が増えたりするので、リモートワークは好きですね。

“社会的な活動ができず同じような毎日を送って、気持ちが晴れない。そんな時チームにとって重要なのは、カジュアルな会話を交わすこと。それは、チームを結びつけるだけでなく、社会的な繋がりを感じさせるものになると思います。”

 


 md-1  美団社員


“私たちのチームは、毎朝9:30にミーティングをし、その日のTo Doリストを作成。その日の終わりに進捗を報告することにしています。”

“コロナ以前は9時から21時までオフィスで働いていましたが、現在は状況が悪化しています。チャットグループでは昼夜問わず絶え間なく仕事に関連するディスカッションが行われています。

私はオフィスに戻りたいと思っています。より効率的に仕事ができるだけでなく、対面でカジュアルな会話をしたり、少し歩いたりすることもできるからです。”

 


xi シャオミ社員


“まず問題になったのはコミュニケーション。気軽に誰かのところへ行って話すことはできません。 簡単なことでさえ、テキストだけで説明するのは難しいと感じました。”

自己規律も新たな問題として浮上しました。家とオフィスではそもそもの目的が異なっています。突然家で仕事をすることになるので、仕事前後には気持ちの切り替えが必要になってきます。”





◆中国のリモートワーカーの実情から見えてきたもの◆
主に中国のIT企業で働く社員のコメントからいくつかの発見がありました。


1. デイリーなミーティングとレポートによるマネジメント

チームの生産性を高めるマネジメント上の工夫が行われていました。例えば、毎日定時にミーティングをしてタスクを共有したり、終業時には進捗を報告したりするといったルールが作られていったようです。ある程度規律あるルールが存在することで気持ちのメリハリがつきそうですね。ちなみに現在中国では、「タワー」とアリババが所有する「チームビション」がタスク管理サービスの2強のようです。

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2. カジュアルな会話が創造性の源泉
リモートワークだと、ちょっとした内容でも、意図したことが伝わらないことがあります。またプライベートな会話が減ることで、チームの絆や社会的なつながりも希薄になりがちに。
実はこれまで「無駄話」と呼んでいたインフォーマルな会話によって、本当に伝えたい意図が効果的に伝達できたり、心理的な安全性を回復したり、さらにはアイデアの種や問題解決のヒントが見出されたりということがあるようです。


3.「儀式」を取り入れよう!
自宅を「仕事をする場所」だと心理的に理解できず、”気持ちの切り替えがうまくできない”という問題が発生しています。中国の有名なSNS微博では、多くの人が在宅勤務時の「儀式」の重要性について言及。こうした「儀式」の感覚は、仕事とプライベート間の「区切り」として機能します。例えば、「5分間の瞑想」、「フォーマルな服装」、「オフィスに行くふりをする少しの散歩」が有効だと言われています。皆さんも自分に合った「儀式」を見つけてみてはいかがでしょうか。


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以上、中国のリモートワークの実情について調べてみました。各国のリモートワーク事情について、さらに分析を深めると、それぞれの国の慣習や文化、企業風土といったコンテクストの影響を受けて、国独自の生活者の価値観が浮き彫りになってくるでしょう。

mctでは、引き続き海外のオンラインでリモートエスノグラフィを実施しています。特に中国では、デジタル環境が整っており、クイックにインタビューしやすい環境になっていることが想定されます。変貌していく世界の生活者の価値観についてコンテクストの理解を深めながら、機会探索のサポートをいたします。

また、合わせてリモート下におけるEX(Employee Experience:従業員経験)向上のサポートのご相談もお受けしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

次回のブログでは、「リモートワーク下においてチームワーク文化を育むために何が必要なのか」についてお届けする予定です。どうぞお楽しみに!


記事原文:趙 展   日本語編集:飛岡 憲

Zhan Zhao株式会社mct ストラテジスト

Mar 20, 2019 05:13 [Seminar]従業員のためのデザイン思考 ~これからの人事担当に求められる考え方~ vol.2

 

employee_Experience

もうすぐ4月。新入社員が入ってきたり、チーム編成が変わったりして、
組織に新しい風が吹き込む季節になってきました。

チームに新しいメンバーが加わった時、皆さんはどのように受け入れていますか?
新入りのメンバーが組織の文化に早く慣れ、不安を解消し、十分に力を発揮できるように支援する
プロセスのことを「オンボーディングプロセス」と言いますが、
Airbnbでは「Employee Experience」という部署がそのプロセスをしっかりと設計しています。
新しく加入した直後の体験の良し悪しが、その後のメンバーのパフォーマンスに
大きな影響を与えることを理解しているからです。

このオンボーディングプロセスは一例であり、
他にも入社後のスキルアップや生産性向上、社内でのコミュニティ形成など、
あらゆるシーンで従業員経験を向上させることが、
企業の成長にとって欠かせないファクターとなっています。
今は、「顧客中心デザイン」を大事にするのと同じくらい、
「従業員中心デザイン」が求められる時代です。
最新のツール導入、制度の整備といった手段から入るのではなく、
まずは自社の従業員が日々どんな経験をし、どんな満たされていないニーズを抱えているかを
深く知ることから始めてみませんか。

本セミナーでは、過去の事例紹介なども交えながら、
従業員経験を向上させるための取り組みのコツやポイントをご紹介していきます。

※2月21日に実施した「Employee Experienceセミナー」が
ご好評につき、今回は第2弾の開催となります。
前回ご参加いただけなかった方は、ぜひこの機会にご検討くださいませ。


〈本セミナーのポイント〉
・「Employee Experience(従業員経験)の向上」とはどういうことか
・なぜ今必要とされているのか
・どのようなアプローチ方法があるのか

〈本セミナーの受講をおすすめする方〉
・従業員満足・モチベーション向上をミッションとしてお持ちの人事部門や経営企画部門の方
・担当するチームの活性化や信頼関係構築に取り組みたい方

※申し訳ございませんが、定員に達しましたのでお申込みを締め切らせていただきました。
たくさんのお申込みありがとうございました。またのご参加をお待ちしております。

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Eiko Ikeda株式会社mct エクスペリエンスデザイナー

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