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Jun 22, 2021 05:00 Blog|~ビジネススクールとのコラボレーション~新たなデザイン思考メソッド開発

ICS@4x

こんにちは。mctのエリックとソレイムです。
今回は、約半年間にわたって行った、一橋ビジネススクール(一橋ICS)の鈴木智子准教授との共同プロジェクトについてご紹介したいと思います。内容は、初心者をターゲットとした新しいデザイン思考メソッドを開発するというものでした。


▶ English Ver.はこちら

アカデミックなリサーチ+デザインリサーチ
私たちは、鈴木准教授と学生さんと一緒に文献をレビューしたり、ユーザーセッションを行ったりなど、さまざまな活動を行いました。アナロジーやメタファーを活用しながら、深く狭い視野と広い視野を切り替えて考えていくことで、興味深く新しい切り口を探求しました。開発している新しいメソッドではマインドセットの醸成が鍵となっているのですが、そのエクササイズのためのデザインクライテリアの見極めなどを行いました。

新しいメソッドの開発なので、まずはプロトタイプ版を1DAYリモートワークショップとして実施し、デザイン思考の初心者と熟練者の方々に体験してもらいました。そして、その結果を元に改善を行いました。

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[1DAYリモートワークショップのmiroボード]


一橋ICS「デザイン思考ウィーク」
一橋ICSでは、毎年春に、鈴木准教授による「デザイン思考ウィーク」という集中講座が開講されています。インターナショナルなMBA課程の学生が、デザイン思考について学びます。この集中講義で、開発した初心者のためのデザイン思考メソッドを実装しました。

今年のデザイン思考ウィークには約40人の学生が参加しました。私たちも一橋ICSのキャンパスを訪れてサポートを行いました。

1日目には、マインドセットエクササイズとデザインプロジェクトの問題定義の作業が交互に行われました。エクササイズは、重要なマインドセットを解き放つと同時に、問題定義の作業をサポートするようにデザインされています。

2日目には、ペアで問題定義に関連したフィールドワークとインタビューを行いました。

3日目、学生たちはフィールドワークとインタビューの成果を活用しつつ、ペアで問題定義をさらに深め、ターゲットのペルソナやソリューションのアイデアを考えました。

4日目以降では、ペアはもう一組のペアと一緒になり、4人組のチームとなります。ここでは、異なる観点を持ったペア同士がチームになります。「インテレクチュアルバトル」という形で、お互いに持ち寄ったアイデアについて意味や価値観などのより深いレベルでの繋がりを模索し、アイデアをさらに練り上げていきます。

4日目、チームはアイデアを改善し、最終日のエキスパートテストのためのプロトタイプづくりに専念しました。プロトタイプとして、ウェブサイトとストーリーボードを制作しました。

5日目には、エキスパートテストを実施しました。エキスパートにプロトタイプをプレゼンし、彼らのフィードバックを得ることで、アイデアを進化させることが目的です。プレゼン後、各チームはアイデアをより良くするためには、デザイン思考のどのステップに戻る必要があるか、また追加でさらに必要な活動は何かなどを議論し、発表しました。

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[一橋ICSデザイン思考ウィークの様子]


継続的な開発
濃密な一週間集中のデザイン思考ウィークの後、学生からは好反応を得ることができました。授業のアウトプットや学生からのフィードバックを見直し、この新しいメソッドの修正を鈴木准教授を中心に行っていく予定です。

最後に
mctでは、このようなクライアントとの新しいデザイン思考プログラムの開発も行っております。また、今回のプロジェクトは、一橋ICSが国際的な教育機関であることから、全編英語で行いました。海外メンバーもおりますので、英語でのプロジェクトも対応も可能です。ご相談がありましたら、お気軽にご連絡ください。


English ver.


A Fresh Approach to Design Thinking for Novices
This past spring, mct wrapped up the first part in our latest collaboration with Hitotsubashi ICS, a joint project lead by Associate Professor Satoko Suzuki to develop a fresh approach for training novices in Design Thinking (DT) methodology.

Centered around a 1-week intensive DT Week course presented by Prof. Suzuki each spring, mct helped develop a new training framework to maximize the student’s experience within the week, and to set the stage for building key mindsets & skills into the kind of habits useful for seeking out innovation in business.


Academic Research + Design Research
Combining academic and design research approaches, we worked fluidly between literature reviews and user sessions, digging deeper in certain areas while also maintaining a wider lens using analogy and metaphor. Prior to the actual DT Week, we prototyped the methods in a one-day remote workshop with a mix of participants ranging from DT professionals to relative novices.


Hitotsubashi ICS Design Thinking Week: 5-Day Intensive Course
For the DT Week at ICS, mct joined Prof. Suzuki and 40 MBA students to support the week’s activities.

Day 1 kicked off with a back and forth combination of exercises designed to unlock key mindsets and aid early steps of problem definition on the week’s research theme. By the end of the day, students had been paired up based on similarities, and were finalizing their plan for a Day 2 of fieldwork and interviews.

Day 3 saw the pairs process fieldwork into a revised problem definition, a target persona, and ideation. After presenting their respective ideas to the class, pairs were then grouped into teams of four for the remainder of the week. Unlike the initial pairs, the groups were not put together based on similarities, and instead were encouraged to bring their ideas to each other in an “Intellectual Battle” to encourage discovery of connecting threads on deeper levels of meaning and values. Doing so not only provided further practice in digging deeper from a user-centered perspective on values, but also increased their chances at uncovering a fresh angle of meaning around the research theme.

Day 4 was dedicated to revising their ideas and creating a storyboard and a web landing page prototype to be ‘tested’ with the experts on the last day. After each group received feedback from the experts on Day 5, student teams were asked to reflect on their feedback, and think of what next steps they would take if they were to continue developing the idea.


Iterative Development
At the end of an intense and focused week, the response from the students was positive. In the spirit of the iterative process, reviewing the output from the course and the students’ own feedback, mct and Prof. Suzuki now targeting areas for revision in the iterative development of this new approach.



記事原文:Eric Frey 日本語訳:Mayuka Soleim


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Eric Frey / Mayuka Soleim株式会社mct エクスペリエンスデザイナー

May 07, 2021 05:00 Blog|ユニークリサーチはユニークアイデアに通ず

0510_ユニークなリサーチ・デザイン


こんにちは、mct CXチームの増田です。
日々リサーチをしていると、対象者の方の発言にハッとさせられる瞬間が多々あります。「生の声」の持つインパクトは大きく、特にそれが自社ユーザーのものであった場合など、皆さんも興味津々なのではないでしょうか。
一方で、ユーザーの生の声からダイレクトに商品開発につながったとか、新規ビジネスが始まったとかいうケースは、あまり耳にしません。(あくまで私の主観です)
やはり「生の声」は未加工の「ローデータ」なので、そこから一歩先の「考察」が不可欠です。自戒を込めて書きますが、「ユーザー中心」の考え方が陥りがちなリスクとして、「ユーザーリサーチの結果に過度に引っ張られるあまり、考察が不十分になってしまう」という点があると思います。ユーザーに共感することは大切ですが、彼らの発言を絶対的な “印籠”のように取り扱うと、最悪の場合、自らの頭で思考しなくなってしまうことも起こり得ます。

では、こういった事態を避けるためにはどのようにすればいいのでしょうか? 活発な議論や深い考察を促すおすすめの方法を、今回は3つご紹介します。

❶ユーザーリサーチそのものを、未来志向にデザインする
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例えば、自分たちが一朝一夕には共感できないような対象者をリクルートしてみましょう。いわゆる「エクストリームユーザー」と呼ばれるような人たちや「イノベーター」と称される人たち。彼らの発言や行動は、今の私たちの常識ではなかなか計り知れません。

「まったく共感できない変わった人たちだ」と切り捨てるのではなく、自分が理解できなかったこと/驚いたこと/ショックを受けたことなどを冷静に受け止めてみましょう。現代の常識の枠の外で起こり得る価値観を咀嚼することは、未来に向けた議論のきっかけになります。

テーマ例 × ユニークなユーザー例
・健康管理サービス × オリンピックを目指すトップアスリート
・オンラインコミュニケーションツール × ゲーム配信を行うeスポーツインフルエンサー
・未来のモビリティサービス × ハリウッド映画を作るVFXスタジオのクリエイター
・決済サービス × 中国でサービス開発を行うUXデザイナー


❷今のユーザーリサーチとは別軸で、未来の“きざし”を積極的に探る
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今のユーザーの延長線上にある王道の未来とは別に、「起こり得る未来」をいくつも考えてみましょう。ゼロから発想することは困難なので、先端事例など、なんらかのインプットを入れることがおすすめです。
例えば過去のプロジェクトでは、優れたSF作品(映画・アニメ・ゲームなど)を数十本ピックアップし、そこで描かれている世界観やディテールを徹底的に分析したことがあります。「ひょっとすると 」をキーワードに、メンバーそれぞれが(ある意味、邪道とも言える)未来の“きざし”を探索するアプローチは、なかなかに刺激的なものでした。

❸クリエイターをアサインし、未来の“きざし”を可視化する
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未来の“きざし”はあくまでも小さな芽に過ぎません。そこからどのような考察を導くことができるのか、深く議論することが求められます。そして議論以上に重要なのが、議論の過程や結果をきちんと「可視化」することです。プロジェクトメンバーの中にクリエイターをアサインできれば、より高い精度が期待できるでしょう。
“きざし”という曖昧なものを例えば“シナリオ”という形でビジュアライズすることで議論が先に進みますし、新たなコンセプトのヒントを得ることにもつながります。

今回ご紹介した3つの方法は、いずれも未来に着目しています。一般的に、リサーチは“今”に傾倒しがちな側面がありますが、 “今”と“未来”の両軸から設計することで、プロジェクトにおける考察の質が一気に高まると思います。

こうした進め方にご興味のある方は、いつでもご相談ください。


1222_INVISION-03
ユニークなリサーチを取り入れたプロジェクト進行について、カジュアルな相談会のお申し込みを受け付けております。
・既存のリサーチに限界を感じている方
・未来に役立つアイデア開発をしたい方
・ユニークなデザインリサーチ〜アイデア創出のプロジェクトに興味のある方

は是非こちらよりお問い合わせください。
先着5名(担当者)様とさせていただいておりますのでお早めにお申し込みいただければと思います。



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Nobuo Masuda株式会社mct エスノグラファー/エクスペリエンスデザイナー

Nov 26, 2019 03:00 mct blog|Narrative & Bias 書籍『他者と働くー「わかりあえなさ」から始める組織論』を読んで

Narrative & Bias

先月発売され話題の書籍、『他者と働く「わかりあえなさ」から始める組織論』(宇多川元一著、 NewsPicksパブリッシング)を読みました。すでにいろいろな方が書評やレビューをあげておられますが、mctの組織デザインユニットに所属する身として、また企業の製品・サービス開発のプロジェクトをお手伝いすることが多い身として、受け取る示唆が非常に多い書籍だったので、ここでご紹介させていただきます。

本書の冒頭で、著者は既存の知識・方法で解決できる問題「技術的問題」と、既存の方法で一方的に解決できない複雑で困難な問題「適応課題」という2つの問題が紹介され、組織において起こる問題は後者の「適応課題」であることが多いと述べます。他部署に協力を求めても理解が得られない…などのように、これといった解決策が見つからない問題です。そして、こうした向き合うことが難しい問題を解くための方法として、「対話」というものが紹介されます。「適応課題」は一方的に解決することができない問題であり、組織の「関係性」の中で生じる問題だからです。

 

適応課題に向き合うために、組織内の自分と他者との関係性を見つめ直し、改めるために重要なのが、著者が述べるもう一つの概念、「ナラティブ」です。ここで言う「ナラティブ」とは、解釈の枠組み、ビジネスの世界では「専門性」「職業倫理」「組織文化」などによって生まれる枠組みのことです。「上司たるもの、こういう存在であるべき」「部下ならば、こんな時はこういうふうに振る舞うものだ」といったように、自分たちの行動を、しばしば無意識に規定している枠組みと言ってもいいかもしれません。

私はこの「ナラティブ」という概念を、mctがよく用いる「バイアス」や「フレーム(リフレーム)」という概念と非常に関係が深いものとして読みました。「●●とは、こういうものだ」という思い込みや暗黙の前提を元に話をするため、他者とのわかりあえなさを生み出す…という状況は、「企業視点で考えるあまり、ユーザーに受け入れられる製品やサービスを生み出せない」という、多くの企業が陥っている状況と重なるものがあります。そういう意味でこの本は、単に組織論としてだけでなく、マーケティング論やコミュニケーション論としても読むことができます。


本書の以降では「対話」のプロセスとして、以下の4つのフェーズが紹介され、実践の方法が語られます。

1. 準備:自分のナラティブを脇に置き、相手と自分のナラティヴに溝(適応課題)があることに気づく
2. 観察:相手の言動や状況を見聞きし、相手のナラティヴを探る
3. 解釈:溝を飛び越えて、橋がかけられそうな場所や架け方を探る
4. 介入:実際に行動し、橋(新しい関係性)を築く


具体的な進め方は是非本を読んでいただきたいですが、mctが提供するデザインリサーチも、上のプロセスとよく似たコンセプトで進められます。自分(企業)のバイアスを可視化して問題をリフレームし、相手(ユーザー)を観察して相手の課題やゴールを探り、解決策を考えて実行するー。ユーザー理解とは、ユーザーのナラティブを探ることなのかもしれないな、と思いました。

本書をお読みになり、どう向き合えばいいかわからない問題を解きたい、解く鍵を見つけたいという気持ちがモヤモヤと芽生えた方は、一度mctのメニューをご覧ください。組織開発、組織に限らず様々な課題解決のお手伝いをいたします。相手のナラティブ理解を通じて自分のバイアスをリフレームする、そんな刺激的な体験をご一緒できると幸いです。





他者と働く──「わかりあえなさ」から始める組織論 (NewsPicksパブリッシング)
宇田川 元一
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Satoshi Kageyama株式会社mct エクスペリエンスデザイナー

Jul 26, 2019 01:47 [Seminar]DESIGN SPRINT 部門横断でアイデアを素早く検証 ~ 短期間で事業を成功に導く驚異のメソッド ~

 

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デザインスプリントの生みの親である ジェイク・ナップ氏は
「 スプリントは大きな問題を解決し、
新しいアイデアを試しより多くのことをより速く成し遂げる道筋になる 」メソッドであると述べています。
デザインスプリントでは、短期間のうちに、重大なリスクを特定し、素早いアイデアの創出と絞り込みを行って、ユーザーからのフィードバックを得ることで、これを可能にします。

本セミナーでは、mctの過去事例を交えながらデザインスプリントの基礎とコツを体験型でレクチャーしていきます。

ぜひこの機会にご参加ください。


Google-Sprint


< デザインスプリントとは >
事業開発・デザイン開発を成功に導くブレークスルーのための短期プログラム。5日間でデザイン、プロトタイピング、ユーザーテストを行い重要なビジネス上の質問に答えるプロセスです。もともと、シリコンバレーのGoogle Venturesで開発されましたが、世界中に広まり、多くの企業・チームによって使用されています。

< 本セミナーのポイント >
・デザインスプリントの全体プロセスを知る
・リアルな現場で実施するための“コツ“を知る
・ユーザー、社内外との共創の仕方を知る

< 本セミナーの受講をおすすめする方 >
✓ 様々な部門をまとめあげて新しい事業をスタートさせたい方
✓ 失速しがちな自社内のアイデアを具体化、検討の土台に乗せたい方
✓ スピーディにユーザーの声をサービス開発に取り入れたい方



※2月7日に実施した「デザインスプリントセミナー」がご好評につき、今回は第2弾の開催となります。
 前回ご参加いただけなかった方は、是非この機会にご検討くださいませ。


※申し訳ございませんが、定員に達しましたのでお申込みを締め切らせていただきました。
たくさんのお申込みありがとうございました。またのご参加をお待ちしております。



2部門以上かつ10名以上の参加が見込める場合、貴社内でプライベートセミナーとしての実施も可能です。

→ セミナーについてのお問い合わせは こちら
→ メルマガの登録は こちら

 

Nobuo Masuda株式会社mct エスノグラファー/エクスペリエンスデザイナー

Jan 18, 2019 02:23 [Seminar]DESIGN SPRINT アイデアをスピーディーにカタチに ~超短期で事業を可視化する驚異のメソッド~

 

ヘッダー最終v2

2020年の東京オリンピックを翌年に控え、
オリンピックをテーマにした大河ドラマが始まるなど、本番に向けた準備モードが高まってきました。
今日のビジネスでは、国内国外、業界を問わず、アスリートさながらのタフな環境にさらされています。

今回当社では、アイデアを『いだてん』のように
素早くカタチにする
素早く決断する
素早くユーザーに評価してもらう
上記のメソッドを追体験するための「デザインスプリント・セミナー」をご用意しました。

本セミナーでは、mctの過去事例を交えながらデザインスプリントの基礎とコツを体験型でレクチャーしていきます。
ぜひこの機会にご参加ください。

Google-Sprint

< デザインスプリントとは >
事業開発・デザイン開発を成功に導くブレークスルーのための短期プログラム
5日間でデザイン、プロトタイピング、ユーザーテストを行い
重要なビジネス上の質問に答えるプロセスです。
もともと、シリコンバレーのGoogle Venturesで開発されましたが、
世界中に広まり、多くの企業・チームによって使用されています。

< 本セミナーのポイント >
・デザインスプリントの全体プロセスを知る
・リアルな現場で実施するための“コツ“を知る
・ユーザー、社内外との共創の仕方を知る

< 本セミナーの受講をおすすめする方 >
・様々な部門をまとめあげて新しい事業をスタートさせたい方
・失速しがちな自社内のアイデアを具体化、検討の土台に乗せたい方
・スピーディにユーザーの声をサービス開発に取り入れたい方

日時
2019 年 2月 7日(木)15:00-17:00
※セミナー終了後 17:00-18:00まではQ&Aやネットワーキングタイムになります。

会場
(株)大伸社 本館1階「chika」東京都渋谷区千駄ヶ谷2-9-9

参加費
無料

定員
20名
定員になり次第お申込みを締め切らせていただきます。

2部門以上かつ10名以上の参加が見込める場合、貴社内でプライベートセミナーとしての実施も可能です。

※申し訳ございませんが、定員に達しましたのでお申込みを締め切らせていただきました。
たくさんのお申込みありがとうございました。またのご参加をお待ちしております。

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