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Sep 24, 2021 05:00 Blog|mctオリジナルのmiroボードを使ってみよう!【登山ボード編】

登山ボード編

今やリモートワーク時代の最強ツールといっても過言ではない「miro」。今回はmiroエキスパートのmctが作成したオリジナルのmiroボードをご紹介します。ボードデータは本ページ内のリンクからダウンロードして自由にご利用いただけます。

mctオリジナルボードの第一弾は「登山ボード」です。エベレスト登山のように難所をクリアしながら頂上を目指していくデザインで、順を追って工程を進めていくワークショップやトレーニングで使いやすいボードです以下の動画内でもボードの使い方について解説していますので合わせてご覧ください。

 

botton-3**リンク先ページ内の「Use template」からボードデータを取り込んでいただけます**

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Satoshi Kageyama株式会社mct エクスペリエンスデザイナー

May 13, 2021 03:00 Blog|WASEDA NEOにてmiroのレクチャーを行いました!

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みなさまこんにちは。mct CXチームの渡邉です。
私たちは3月末から週に一度、全5回に渡ってWASEDA NEOにてmiroを使ったチームコラボレーション・オンラインワークショップづくりについてのレクチャーを行いました
こちらのイベントはmiroの基礎を学ぶ【入門編】とより実践的なmiroの使い方、ワークショップの企画について学ぶ【実践編】の2本立てで行われました。

\イベントページはこちら/
【入門編】オンラインツールMiroを体験しよう
【実践編】ワクワクするオンラインワークショップ作り

■入門編でmiroの基本を学ぶ■

入門編では、まずmiroの基本的な操作方法についてレクチャーを行いました。ここでは付箋を動かす、画像を貼る、などmiroの操作でよく使うものについて実際に手を動かしながら学んでいただきました。
今回は当日のレクチャーが終わったあとも参加者のみなさんが楽しく復習できるようなボードに設計しています。
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付箋ワークの復習をしてもらったり…
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ボードを動かす練習をしながら隠れているピエロを探してもらったり…
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観覧車の窓に合うように画像をトリミングして入れ込んでもらったり…
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オブジェクトの移動の練習として福笑いに挑戦してもらったりしました。
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また操作でわからないことがあればコメントを入れていただき、セミナー時間外でも参加者の方とやりとりをしていました。
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また入門編2日目にはmiroでの様々な投票機能を使ったりしながらチームビルディングのワークを体験していただきました。
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初めはmiroの操作に慣れなかった方も入門編の終わりにはどんどん使えるようになっていて、様々なワークをそつなく体験していただきました。


■実践編でmiroの応用・イベント設計について学ぶ■

実践編では、実際のmiroボードのプロジェクトでの活用事例や実際に使っている資料などをお見せしながら、リモートコラボレーションについて知り、「miroをどのように活用していけるか」「オンラインワークショップ/プロジェクトを主催する立場ではどんなことをするべきか」といったことを学んでいただきました。
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私たちが今まで溜めてきた様々なノウハウを共有しました。

この実践編は3日間あり、最終日には模擬ワークショップの企画をしていただきました。ワークショップのテーマは「miro超初心者がmiroを学ぶためのオンラインイベント」で、参加者のみなさんには3時間のワークショップの内容の企画、ワークショップボードのデザインを行っていただきました。

まず、<miro利用のジャーニーマップ>をご自身の経験を基に作っていただきました。miroを知ったとき、使い始めたとき、どんな経験をしていたか?miroを使いこなせるようになるにはどんな体験が必要だろうか?ということをチームでディスカッションし、ワークショップの企画に役立ちそうなポイントを整理します。
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次に<ワークショップ計画シート>を作成していただきました。このシートにワークショップの要件が書かれており、参加者のみなさんにはワークショップのアジェンダ、それに必要なワークフレーム(miroボード)のアイデアを考えていただきました。

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最後は<ワークショップボードの作成>です。ワークショップ計画シートを基に、既存のパーツを使ったりオリジナルでフレームを作っていただき、各グループ1つのワークショップボードを完成させていきました。
こちらがみなさんの作られたmiroボードです。各チーム、今までの学びを生かしてとてもユニークなワークショップボードを作ってくださいました。土台のマテリアル(山・宇宙のパーツ)は私たちから提供したものですが、チームによって全然違う作り方をされていて、とても興味深くみなさんのプレゼンテーションを拝聴していました。

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実践編は1週間に2時間のセミナーを3週に渡って実施していましたが、セミナーの時間外にもmiro上でグループメンバー同士や私たちとコミュニケーションをとっていただいたり、miroミニ課題をやっていただいたりと、非同期的なワークも行いながら進行していきました。
本イベント自体はあっという間に終わってしまいましたが、参加者の方とも密にやりとりができ私たちも新たな気付きや発見を得られるなど非常に充実した期間となりました。

■おわりに■

今回のイベント企画・実施を行うにあたっては、miro自体の新たな使い方やオンラインコラボレーションの可能性について私たち自身、改めて学びを得られる機会となりました。
今回のイベントで改善できそうな点はたくさんあると感じましたので、これらのコンテンツはまたアップデートして、クライアントの皆様とのワークショップや実際のプロジェクトに活かしていきたいと思います。

それでは最後までお読みいただきありがとうございました!



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Michiru Watanbe株式会社mct エクスペリエンスデザイナー

Apr 23, 2021 09:00 Blog|mctのリモートコラボレーション

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こんにちは、CXチームの渡邉です。
最初の緊急事態宣言から約一年が経ちましたが、みなさまお変わりなくお過ごしでしょうか。mctではほぼフルリモート体制の中、クライアントの皆様ともオンラインワークをメインに様々なプロジェクトを推進しております。
以前のブログPLAYFUL miro BOARD - オンラインでの共創をよりクリエイティブに!-にて、オンラインワークショップをより楽しく行う工夫についてご紹介させていただきました。今回は長期的にプロジェクトを進めていく際に私たちが行っていることについて実際のプロジェクトボードと合わせてご紹介します!

■デジタルツールを使い分けてコミュニケーションを円滑にする
私たちは普段slackzoomを使ってコミュニケーションをとっています。社内利用だけでなく、クライアント様とのやりとりでもこういったツールを使ってコミュニケーションをとることが多いです。チャット形式で気軽にやりとりができるので、もうこのツールなしではオンラインコラボレーションは成り立たないですね…。

slackは日々の連絡用のツールだけでなく、オンラインインタビューにおける連絡手段としても使ったりすることもあります。
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インタビュー時のバックヤードでのやり取り。各インタビュー回ごとにスレッドを作りzoomで対象者に話を聞きながら、slackでインタビュー視聴者とやりとりを行ったりします。


■リサーチ内容をリアルタイムに共有する■
プロジェクトの始めでは情報収集行うことが多いです。オンラインホワイトボードツールmiroを使ってテーマに関する記事を集めたり、イメージボード作ってみたり、参考資料を貼り付けしたりと、あらゆる情報をmiroにまとめて管理しています。

このような非同期的なワークでメンバー各自が集めた情報を効率的に可視化し、分類することで、次のステップに向けた仮説を立てるのに役立ちます。03
好きなメディア、良いと思ったプロモーションの方法についてメンバーでまとめたときのもの。各自が自由にぺたぺた貼っていっています。


■リサーチしながら分析する
最近ではオンラインインタビューでユーザー調査を行うことが多いですが、インタビューメモをとったり、分析したりするワークもmiroで完結させることが増えてきています。インタビューの後にプロジェクトメンバーでデブリーフィングを行い、miro上の情報を見ながら次のインタビューの進め方について話したり、重要な気付きや方向性についてディスカッションを行っています。
miro上にインタビューに関する情報がすべて詰まっているため、リサーチと分析をほぼ並行して行うことができ、クイックにリサーチ⇔分析のサイクルを回すことができています。
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miroボードにインタビュー対象者のプロフィール基本情報の資料、インタビューメモ、気付きのポストイットからの分析ワークまで全ての情報を置いています。


■アイデアを出す→俯瞰する
分析ワークが終わったらアイディエーションワークです。こちらの画像は実際のプロジェクトにて社内メンバーでネクストステップに向けたアイデア出しに使ったボードです。ポストイットでとにかくアイデアを出してみて、その後アイデアを俯瞰して見て全体的な方向性を検討しています。
miroボードは無限に広がる空間の中にあるホワイトボードなのでアイデアも無限に広がっていきますね。
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アイデア出しはポストイットワークだけではありません。実際に手を動かして書いてみたり、スキャンした画像を貼ってデザインを検討したり、様々な方法でアイデアを共有しています。画像は昨年自社プロジェクトで行ったMaking New Things 〜アフターコロナ・ビジョニングのプロジェクトにて、プロジェクトロゴを社内で検討したプロセスの一部になります。左から順に追っていくとどのようなプロセスでロゴができたのかが何となくイメージできるかと思います。
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miroをオンライン上のプロジェクトルームとして活用する
様々なコラボレーションワークのボードを見ていただきましたが、それぞれのフェーズでのワークの内容を1つのmiroボードに残すことで、プロジェクトにおける一連の議論の流れや推移を俯瞰視することができます。今までのワークを見返すことで新たな気付きが生まれたり、プロジェクト初期では盲点だったところも後の振り返りで理解がしやすくなります。
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実際の案件で使用したmiroボード。約5ヶ月の期間で、様々な情報、アイデアが集約されていきました。


■プロジェクトで得たナレッジをアーカイブ化し、蓄積・データベース化
mctではmiroだけでなくNotionなど様々なツールを用いながらプロジェクトの進行に合わせて情報をまとめています。オンラインツールの良いところは、情報をデータベース化できる点です。関与者への共有も簡単ですし、ユーザー発話やデスクリサーチにリンクを作っていきファインディングの整理やインサイト構築も共同で作業が可能になります。

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■さいごに
今回は、ほんの一部でしたが私達が日々行っているオンラインコラボレーションの方法・ポイントについてご紹介しました。まだまだ落ち着かない日々が続きますが、これからもオンラインの良さを活かし、クリエイティブなプロジェクトを作っていきたいと思っています。
mctではデザインリサーチからアイディエーション、プロトタイピング検証まで一気通貫のプロジェクトを数多く行っております。オンラインコラボレーションやプロジェクトについて興味がございましたら、お気軽にご連絡ください。


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また現在、オンラインでのプロジェクト進行について、カジュアルな相談会のお申し込みを受け付けております。
・オンラインプロジェクト推進でお困りの方
・インサイトを基にしたアイデア開発をしたい方
・デザインリサーチ〜アイデア創出のプロジェクトに興味のある方
は是非こちらよりお問い合わせください。
先着5名(担当者)様とさせていただいておりますのでお早めにお申し込みいただければと思います。

※定員につき、募集は終了しました。


それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!



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Michiru Watanbe株式会社mct エクスペリエンスデザイナー

Jan 21, 2021 06:00 Blog|mctはMiro Expertsに認定されました!

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こんにちは、mct CXチームのソレイムです。

mctでは、コロナ禍の初期からオンラインでのコラボレーションに力を入れ、「Miro」というツールを活用してきました。

Miroとは、オンラインホワイトボードツールです。
zoomなどのビデオ会議ツールと併用することで、議論の内容やみんなで考えているアイデアを可視化したりしながら、オンラインでの協業をより効果的かつ積極的に行うことができるようになります。

またmctでは、人々が集まったような楽しい気分を共有できる場としてMiroを活用できないか、など様々な試行錯誤をしてきました。

そして昨年末、「Miro Experts」に日本の会社として初めて認定されました!

miroverse出典:MIROVERSE https://miro.com/miroverse/profile/mct/


Miro Expertsに認定されたことで、mctはオリジナルのテンプレートをmiroのWEBサイト上で共有できるようになりました。

例えば以前、「Blog|PLAYFUL miro BOARD - オンラインでの共創をよりクリエイティブに!-」というブログを投稿させていただきました。

実はこのPLAYFUL miro BOARD、皆様にお使いいただけるようにテンプレートを共有しております。https://miro.com/miroverse/playful-workshop-template-continental-theme/

現在Miroverseに、上記のものを含む3つのテンプレートを提供させていただいています。
全て無料ですのでよろしければご活用ください。

Playful Workshop - Continental Theme Template
https://miro.com/miroverse/category/workshops/playful-workshop-template-continental-theme/
参加者みんなで大陸を旅しながらワークショップを行えるプレイフルなテンプレートです。

From…To Exploration Canvas Template
https://miro.com/miroverse/category/strategy-and-planning/from-to-exploration-canvas/
101デザインメソッドのうち、未来への機会をとらえるのに役立つメソッドを活用できるテンプレートです。

Value Mix Design Workshop Template
https://miro.com/miroverse/category/workshops/value-mix-design-workshop/
どのような価値を提供していくかを可視化して考えながら、ソリューションをデザインできるテンプレートです。



Playful Workshopテンプレートについては、早速、ある海外企業から、130人規模のオンラインワークショップで活用し大成功を収めたとの嬉しいメッセージをいただいております。


mctでは、テンプレートの共有だけでなく、クライアントのご要望に合わせて、Miro活用による様々なイノベーションプロジェクトのお手伝いをしております。リモートコラボレーションを生かしたユーザー理解やアイデア開発の促進などを考えていらっしゃる方は、是非お気軽にお問い合わせください。

Miro Experts
https://miro.com/experts/


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Mayuka Soleim株式会社mct エクスペリエンスデザイナー

Jan 13, 2021 03:54 Blog|InVisionの「Remote Work for Design Team」の日本語版が完成しました!

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こんにちは、mct ストラングです。
長引くコロナ禍で「心の健康」を保つことが大切な時期ではありますが、お変わりなくお過ごしでしょうか。今まで以上に人間らしい思いやりを忘れないことが大切になってきていますね。
 
リモートワークにおいても、コラボレーションの成功は信頼、心理的安全性、そして多様なアイデア、視点、専門知識の率直な交換の有無が不可欠と言われています。
 
今回は、2011年に創業した完全分散型リモート企業である「InVision」によって作成されたリモートコラボレーションにおけるハンドブックをご紹介いたします。
 
本ハンドブックには、コラボレーションの文化、リモートでのデザインレビューおよびスプリントのプロセス、リモートチームのリーダーシップスキルと管理スキルを育成する方法が紹介されています。アイデア出しから実装まで、創造的な プロセスをリモート環境に適応させる方法を説明しています。また、同じ建物内にいないチームが常にやる気を持って関与できるよう、デザインリーダー向けの実践的なアドバイスも記載されています。
 
今回、InVisionの許可を得て、日本語版を作成しみなさまにお届けできることになりましたので、ぜひ、離れた場所で作業をしていても、すべてのチームがより効率的にコラボレーションできるよう本ハンドブックをお役立てください。 
 
 
 
スクリーンショット 2021-01-12 14.32.28
 
 
 
" 仕事をビジュアル化する "

 

 
デザイナーチームの近くで働いていれば、チームが何をしているのかが簡単にわかります。大量の付箋やほぼ完成しているアプリケーションフローの設計を印刷した紙など、仕事の内容がわかるもので大抵いつも壁が覆われているからです。これらは、かけたコストが有意義に費やされている証拠となるため、ビジネスの世界の人が好みがちな産物です。リモート環境に切り替えるときには、この可視性を失わないことが重要です。
 
あなたやあなたのチームのやっていることが見えなくなったり、忘れられてしまったりして不利益を被ることは避けなくてはなりません。デザインを展示する壁がなくなっても、デザインが生み出す機能、成果、価値を会社に思い出させる必要があります。リーダーは適切な関係者にチームの業務や成果をアピールする必要があるため、仕事をビジュアル化することは負担のかかる業務になるかもしれません(バーチャルスペースには廊下がありません)。社内プロジェクトへの支持を集めるのとは異なり、ビジネスパートナーや経営幹部にデザインを見てもらうには、創造的な思考と度胸が必要です。また、利害関係者やパートナー、同僚、エグゼクティブスポンサーとコミュニケーションを取る必要もあります。さらに、マーケティング、広報、リスク、コンプライアンス、法律部門ともコミュニケーションが必要かどうかを検討してください。
 
ニュースレター:利害関係者や経営幹部に直接最新情報を伝えることは何よりも重要です。優れたニュースレターを作成するには、視覚で興味を引き付け、内容で人を動かす必要があります。より詳細なバージョン、プロトタイプ完成版、デザインのプレゼンテーションに結びつくような、簡潔なストーリーを伝えるようにしてください。メールにすべてを記載しないようにします。文章が長すぎて、さっと目を通すことができない場合、人は読むのをやめてしまいます。詳しい内容が記されている長文は .....  ハンドブックをダウンロードして続きを読む
 
 

 

      🇺🇸 InVisionのCMOとデザイナーが1月26日のライブイベントにご登壇!
 
      日程:2021年1月26日(火)10:00-10:45am
      どうぞこの機会をお見逃しなく!!  ▶︎ 詳細はこちら
 
 

 

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Shoko Strang株式会社mct カスタマーサクセスアソシエイト

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